マルタ編のほぼスイーツ編

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紹介しきれてない風景も一瞬織り交ぜつつ
マルタの食べ物、、主にスイーツ、、編。






だから、太った。





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ヴァレッタ内のダイナーで、パイ。
確かチキンパイ
わかりにくいけど、デカイ


朝食と夕食はホストファミリーのお宅でいただいて、
昼食はいつも外食。

だいたい安くあげるためパン屋のパンをおいしく食べてたけど、
たまにはこーゆー贅沢もする。




チキンパイ、
気に入ったので、別日。



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同じダイナーで。
キャロットケーーーーキ


プラスあまそーなドリンク、、
ナニこのあまあま、記憶にない、、




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デパートのかなしい一角。






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これは恐らくヴァレッタの有名カフェのケーキ。
かわいいけど、なんだったのかホントに覚えてない




日々、さまざまなケーキを食べ続けたけれど

なんといってもイチバンはコイツ


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うーーーんと

カルロ二!!!!!


コイツはどこにでもあるし、結構な頻度で食べた。
クリームがパイにくるまっているおやつで、
イタリアのお菓子。
ちょーうまいよ!

恋しい。



んでもって
内装しかないけど

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ココではアメリカンな感じのハンバーガーを食べた。


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外装も可愛いチェーン店。
ヴァレッタ内で入ったけどゴゾでも同じ店を見かけた。





セントジュリアンでは


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ちっちゃいカフェで、
手作り感が半端ない
キャロットケーーーーキ


ワタシはマルタではカプチーノが定番になっていた。



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またヴァレッタにて。
上の写真は観光地で有名だから載せてないけど、
マルタの戦士たちを祀るキンピカな教会。



さておき、おやつ。


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たしかアップルパイ
絶対太るのわかるでしょ。ワタシ。





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ハロウィン仕様、
ウィーリーくん


10/31から11/1にかけて、サマータイムからウィンタータイムにかわる。
10/31はいつもより1時間長く眠れることになるのだ。

時計の動きを見たかったんだけど、爆睡してた。






クリスマスシーズン


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11月の後半にもなると、街はデコられる。




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こんなかわいージェラートも登場。

たべちゃうのがもったいない、
といーながらぺろっとたいらげた。

ココのクロワッサンはまたうまいんだな。







イタリアンカフェのかわいーショーケース

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ちっちゃいサイズで盛りだくさん

、、カルロ二は外せない。








こちらは友人たちの送別会にて
伝統料理の楽しめる店で



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なんかのサカナ。
あとはタコもうまいってきいて楽しんだ。

ホントはマルタの伝統料理は、
イギリス領だっただけあり、ラビット。


ワタシは試せなかった、試せばよかったか


マルタでは毎週のように色んな人と出会い別れ、
毎週のように送別会をした。

さみしいけど、別れもひとつの縁。
縁があれば、必ずまた会える。





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海辺でひとりぼっちのランチ。


こーゆーのもスキだ。
こーゆーのが、スキだ。








そいえば、マルタのスーパーは結構ワイルド


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野菜がところせましと並ぶ。



そして色鮮やかなのが



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かわいすぎる。

ワタシはフィグスという、トルコとかでとれるフルーツにはまり
毎日持ち歩いてたべていた
(ケーキは別腹)





変わって今度は、フィグスを教えてくれたトルコの親友の手料理を。




風邪をひいたワタシに


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ミントのたっぷりの紅茶と




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マカロニのランチのもてなし。
ヨーグルトを上からかけていただく。

風邪なんて、あったかい気持ちひとつでふっとぶ。





そして最後の晩餐に


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奮発して買った牛肉にパスタみたいなライスを使ったトルコ風ごはん、トースト
スープはやっぱりヨーグルト。
これが、クセになる。


親友、といいつつ
ワタシは最後まで名前の発音もできないまんまだった

友達なのに、通じ合えないから
余計に言葉の壁がまどろしかったり
存在が当たり前になりすぎて、
フツーに日本語で話しかけてしまってたり

なんか不思議な気持ちをたくさん味わったけど

あんたの涙もワタシは味わった


本当に、ありがとう。




マルタ料理もトルコ料理も懐かしの味。





Mami.


















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by JAPROCK | 2018-07-15 00:59 | 海を越えて